《国際障害者デー》
国際障害者デーは、障害者問題への理解促進、障害者が人間らしい生活を送る権利とその補助の確保を目的とした記念日です。
昭和57年12月3日に、国際連合総会において「障害者に関する世界行動計画」が採択されたことを記念して、平成4年の国際連合総会において宣言しました。
また、平成7年に総理府(現内閣府)により、「障害者の日」は12月3日から12月9日までの1週間と定めました。
私は5年前、脳梗塞になりました。徐々に回復していますが、徐々にですね。
苦しかった日もありました。悲しい時もありました。
健康第一で、元気に過ごしています。
リハビリも、一歩一歩、積み上げて、無理せずに頑張っています。
前へ前へ、一歩ずつ前進、感謝を忘れずに、みんなに感謝。
(園長 宮﨑秀一郎)








































